目黒区M様邸「ZENKOの家」新築工事の
足場が外れクロス、照明取付工事に入りました。
もう一息で完成となります。
寒い日がぶりかえしてしまいましたが、
そこは「ZENKOの家」
玄関から中に入ると暖かい事が分かります。
暖かい中で作業ができるので
弊社職人達も仕事がしやすい!と好評です(笑。
↓暖かい室内での作業なので、仕事がはかどります!
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
目黒区O様邸にて外装リフォーム工事が
スタートしました。
O様邸では外装の塗装工事に屋根をカバー工法
にて施工します。
屋根のカバー工法は既存の屋根下地を
チェックしてから施工していきます。
葺き替えの場合は多量の解体ゴミが出るのですが
カバー工法では既存の屋根に
防水ルーフィングを敷きこんだ上に
屋根材を葺いていくので廃材が少量ですむほかに、
二重の屋根となり断熱の効果も期待できます。
(屋根材には「ZENKOの家」でおなじみ!の
ジンカリウム鋼板に天然石を吹き付けた高耐久屋根材です)
↓平型化粧スレート屋根(スレート瓦)、コロニアル屋根
全体的に劣化し、棟の板金が錆びているのが分かります。
↓下地のチェックとともに板金部分を外していきます。
↓そしてルーフィングの敷き込みをしていきます。
建築の会合で一度行こう!と思っていた
池袋にある「自由学園明日館」に行ってきました、
というのも
この建物は帝国ホテルや落水荘等を建築した
世界的に有名な建築家フランクロイドライトの
手による作品なのです。
ライトは設計に当たり
「簡素な外形のなかにすぐれた思いを充たしめたい」
という施主の想いを基調としたそうです。
木造で漆喰塗の建物は中央棟を中心に、
左右に伸びた東教室棟、西教室棟を左右対称に
配しており高さを抑えた、
地を這うようなライトらしい佇まいを特徴としています。
築は1921年(大正10)で1997年(平成9)5月には
国の重要文化財指定を受けています。
中に入るとライトのデザインした照明が所々に配され
落ち着いた中にも空間の広がりの工夫が随所に施されています。
時を経ても色あせない、後世に残していくべき建物、
「ZENKOの家」もそこを目指して頑張っています!
↓ZENKO LO-HOUSEにもある照明「タリアセン」も展示されていました。
自由学園明日館は見学ができるので
ご興味がある方はぜひ足を運んで見て下さい!
幸区M様邸「ZENKOの家」 LIXILスーパーウォール
完成お引き渡し式の開催です!
目の前は駅前、大通りに面している商店街の一角、
そして高層マンションの建築中という場所ですが、
玄関から中に入ると外の喧騒が静かになります。
お施主様も 「まさに軽井沢の別荘だね、ぐっすり眠れそうだよ」 と一言。
3階の広々としたリビングにて 弊社代表熊田、工事担当熊谷の挨拶に続きまして、
着工式から基礎工事、完成までの スライドショーをご覧頂きました、
ピン打ち式や上棟式等の 思い出深い画像が出るたびに一喜一憂。
そして手造りの花束贈呈。
M様より 「おかげさまで住み心地がいい家ができました!」
とのありがたいお言葉をいただきました。
↓広々としたリビングに柔らかい日差しが差し込みます
↓まるで旅館のような和室、
床框には以前のお住まいの柱を使っています。
M様ご家族の皆様この数カ月間お疲れ様でした、そして完成おめでとうございます!
寒暖の差が大きい中でのお引越しとなりますが 体調管理にお気を付け下さい!
新しいお住まいとともに 末長くお付き合いお願いいたします。
↓M様邸は1階に車2台分のビルトインの駐車場。
そして1階から3階、ルーフバルコニーまで 行けるエレベーターが設置されており、
1階で洗濯をしてそのまま 広ーいルーフバルコニーまで直行できます。
お母様がいらっしゃった時にも 3階にあるリビングまで階段を使わずに
上がることができます。
↓1.25坪のゆったりした浴室に、広い洗面脱衣室。
↓そして3人乗りのエレベーターで屋上まで行くと・・・
↓広々としたルーフバルコニーへ到着
目黒区S様邸大規模リフォーム工事が完了、お引渡しとなりました!
築40年を超える木造のお住まいで、
将来を見据えた使いやすい間取りにする事はもちろんの事、
内外装を全て解体撤去し躯体だけを残し
いわゆる「スケルトン」にしてから
基礎や柱、梁等の構造補強、屋根の軽量化による「耐震改修」、
サッシすべてペアガラス化、壁と屋根にウレタン吹付による「断熱改修」、
給水設備をサヤ管ヘッダー方式に変更し高耐久を誇る
新築以上のお住まいへと生まれ変わりました!
↓BEFORE
↓工事途中
基礎や柱、梁等の構造補強、屋根の軽量化による「耐震改修」、
サッシすべてペアガラス化、壁と屋根にウレタン吹付による「断熱改修」、
給水設備をサヤ管ヘッダー方式に変更しました。
屋根には「ZENKOの家」お馴染みの高耐久を誇る屋根材
↓AFTER
モダンな雰囲気の外観、玄関ホールが広くなりました。
使いやすくなったキッチン、和室には地窓を配し通風と光を確保、
床框(かまち)は以前のお住まいの柱を使用しました。
0.75坪だった浴室が1坪のゆったりとした浴室になりました。
各部屋には採光、通風を考えた窓のプラン、収納を充実させました。
S様ご家族の皆様、この数か月間お疲れ様でした!
寒い時期のお引越しとなりますのでお体にお気を付けください。
新しいお住まいとともに改めてよろしくお願いいたします!
先日上棟した大田区Y様邸「ZENKOの家」
順調に工事が進み屋根工事に入りました。
「ZENKOの家」の屋根の構造は
部屋内から
発泡ウレタンによる断熱層
シルバータイベックによる遮熱層、
そして通気層を取り
ようやく防水層、屋根材本体となります。
その屋根材本体には
「ZENKOの家」ではおなじみの
ジンカリウム鋼板に天然石を吹き付けた
軽量で高耐久を誇る屋根材仕様となっています。
夏場、屋根の温度は50~70℃にもなります。
断熱性の低い屋根は気温が上がるにつれ
冷房の電力消費量がかさむばかりか
熱中症の危険があがります。
又、冬場には内部結露の発生によって
屋根の下地がいたむ場合もあります。
つまり屋根の構造1つで「住まい心地」が
ガラッと変わるんですね!
第22回冬季オリンピックソチ大会
17日間にわたる雪と氷のスポーツの祭典が
無事閉幕しました。
連日の観戦で寝不足になられた方も多いと思います!
今回の大会でも様々なドラマがありました。
まずはオリンピック7大会の
連続出場で41歳の葛西選手の銀メダルは、
冬季大会の日本選手としては最年長記録となりました。
そしてフィギア男子19歳の羽生選手の金メダル。
なによりも今大会で感動を呼んだのは
フィギア女子の浅田選手ですね!
ショートプログラムによるジャンプミスに
続いて行われたフリー演技で
大きな緊張、重圧の中だったと思うのですが
みごとな演技で会場を魅了しました。
その他とても書ききれないほどの感動の名場面がありました。
選手の皆様本当にお疲れ様でした!
目黒区・大田区で家を建てる なら
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