少し早めの水戸偕楽園見物

 

新型コロナウイルスが猛威を振るい

外出もままならない日々を過ごされてる方も多いのではないでしょうか。

 

そんな中、仕事途中でしたが

梅で有名な水戸の偕楽園に寄り、早春の香りを堪能❓してきました。

 

南傾斜の陽当たりの良い所は散りかかっていましたが、

見頃はこれからですネ。

 

平日だからなのか見物する人も少なく、

お店の話ではこんなに入場者が少ないのは記憶にないそうです。

 

私にとっては歴史ある好文亭を心ゆくまで見学できてラッキーでした。

 

 

世田谷で上棟です

 

例年、人出の多さに驚く伊豆の河津桜見物。

今年は新型コロナウイルスの影響か

大分混雑も緩和されてます。

 

そんな中、世田谷で無事に今年3棟目の上棟ができました。

天気予報では小雨との事でしたが、雨も降らず助かりました。

お陰で、予定の工程どおり終了です。

 

 

この冬一番の寒波

この冬一番の寒波に見舞われた一日となりました。

それに伴う強風は身に応えました。

 

雪不足で不安視されてた「さっぽろ雪まつり」も

これで、少しは解消されたのでしょうか・・?。

 

また、突然に降りかかった、新型コロナウイルスの

感染拡大で観光客が激減との報道もあり、

一難去ってまた一難。心配の種は尽きないですネ。

 

 

長生きに発酵性大豆食品を

最近、やたらと健康についての情報を気にする年ごろ・・に。(笑)

 

国立がん研究センターの研究チームが

「納豆やみそなどの発酵性大豆食品をよく食べる人は、

そうでない人と比べて10㌫死亡率が下がる」

という調査結果をまとめたと報じられていました。

 

国内の成人男女9万人、平均15年間追跡調査の結果だそうです。

信じられそうですネ。

 

私も朝食にはみそ汁に納豆を主に食べるせいか

入院するような大病はありませんでした。

 

これも発行大豆食品のお陰かな。

 

 

世田谷区野沢の新築が完成に向かい順調に進んでいます

 

 

二日前は氷雨を感じさせる雨に強風が加わり

一段と寒さが加わりました。

 

 

一転、昨日から今日にかけ春先のような暖かさです。

 

そんな中、世田谷の野沢の新築現場は

床の音を遮断する床テック工事が済み、

工程通りに進んでいます。

 

建物が街並みに多少でも寄与できれば良いな・・・と思っています。

 

 

 

明治神宮へ

新年会も一段落、暖かい気候に誘われ

明治神宮に出掛けて来ました。

 

弊社も設立当時は近くに会社が在り

身近に感じていましたが、

今の人出の多さには驚かされます。

 

今年で明治天皇が崩御され100年を迎えて「明治神宮ミュージアム」が

開館されてます。

 

中でも、金色の鳳凰の彫刻を頂く馬車は深く印象に残ります。

 

帰りは表参道の人混みの中を通り自宅へ・・疲れました。

 

 

都内には珍しくみぞれ雪が

都内では予報通り珍しいみぞれ雪が路面を濡らしています。

 

そんな中、昨年中旬に上棟した都立大の現場にも

薄っすらと雪が。

 

大工工事も最後の追い込みに余念がありません。

 

来月初めには足場が外れ外構工事が始まります。

 

道路との段差があるために手間がかかったり、

この季節特有の天気に左右されることもあるかもしれませんが、

2月末にはお引き渡しをしたいと思っています。

 

 

本年2棟目の居宅の上棟です

 

 

昨年に引き続き世界は混とんとしていますネ。。

 

特に米国とイランは、いつ紛争に発展してもおかしくない雰囲気です。

 

 

そんな中ですが、本年2棟目の上棟が無事終了しました。

 

最近の不安定な天候の中でしたが、雨の影響もなくラッキーでした。

 

ここは目黒の中でも自然が残る貴重な場所です。

 

自然にマッチした住み心地の良いお住まいが出来ればと願っています。

 

 

 

今年、初めての上棟です

 

昨年に基礎工事が済み、今年初めての上棟が11日に執り行われました。

 

週間予報では若干、不安な要素がありましたが

 

無事に予定通りの工程が終了しました。

 

お施主様も来られ、安心したご様子でした。

 

現場も角地と言うこともあり、

 

仕事のやりやすさに、いつもの職人の経験に伴う機敏さに感謝です。

 

今年もガッチリ無駄の少ない一年を過ごせそうです。

 

 

 

2020年のスタートです

 

 

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。

 

本年もお客様の暮らしを豊かにする『良い家づくり』のため、
スタッフ一同、心を込めて取り組んでまいります。

 

なにとぞ本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 

令和2年 元旦