目黒区I様邸ZENKOの家にて
JIOと目黒区の構造検査が完了、
これから発泡ウレタンによる断熱工事に入ります。
この断熱施工が完了すると室内の暑さも多少和らぎます。
善光建設でおなじみの
高耐久屋根材によるカバー工法に外装の塗装工事です。
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
柔らかく暖かい造形に一度見たら忘れられない
愛くるしいとぼけた表情、
スウェーデンを代表する陶芸家
リサラーソンの作品です。
見たことある!という方も多いと思います。
リサラーソンは1931年スウェーデン生まれの陶芸家で
当時、同国最大の陶芸製作会社だった
グスタフスベリ社に入社、在籍中に動物シリーズをはじめとした
約320種類の優れた作品を生み出しました。
現在も精力的に作品を造り続けています。
画像はちょこちょこと集めている
動物たちです。
↓リビングの造り棚には
↓ライオン、背中には小さな鳥が乗っかっています
↓食卓テーブルに
↓丸々した顔のライオン
↓トイレ棚の上にはダルマのようなネコ
一個一個手造りなので同じものでも表情が微妙に違います。
↓ポニー
「ZENKOの家」は無垢材などの
自然素材を使う事が多いので
北欧っぽいインテリアが合いますね。
「癒し」が欲しい方におすすめです!
恒例の「善光協力会」を開催しました。
前回の会でもお話しいただいた「ZENKOの家」の
お施主様でありLIXIL支店長H様より
「現場マナー」について様々な事例をもとに
お話しいただけました。
現場の整理、整頓は当たり前ですが、
スタッフ同士お互いが声を掛け合う事により今以上に綺麗な現場に
していこうということでまとまりました。
そして代表熊田からは「魅力が増す住まい造りとは」と題し、
今以上に魅力ある住まい造りをする為にどうするかということを
話させていただきました。
↓魅力が増す住まい造りとは?各グループにて熱い討論が交わされています
「ZENKOの住まい造り」に対する熱意や思いを今まで以上に
共有できる会になったと思います。
↓これからも「いい家」を造っていくぞ!ということでガッツポーズで一枚
皆様お疲れ様でした!そして今回の会に協力いただきました
LIXILスタッフの皆様ありがとうございました。
これからも「笑顔あふれる住まい造り」の為ご協力の程お願いいたします!
↓会の後・・・皆様お疲れ様でした!
「ZENKOの家」お引渡し後の点検で
目黒区のA様邸、T様邸にお邪魔しました。
サッシや建具を始め、キッチン、浴室等の設備、
外壁、基礎周りの点検を行います。
↓A様邸では見て楽しい、食べて美味しいミニハーブ園ができていました。
ドライバー1本で簡単にできる調整作業から、
冬、夏を通しての乾燥収縮によってでた
室内のクロスの「隙」の補修をさせていただきました。
↓クロスの金子さんに補修作業をしてもらいます。
そして点検作業が完了し楽しみな時間となります。
その楽しみというのは・・・
ご家族の住まい心地を聞くことです。
「今年の夏は暑いけどクーラーは夜寝る前に少しつけてから
消して寝ると次の朝までぐっすりだよ」
「ソーラー発電がしっかり働いていて電気代が
プラスマイナスするとほとんどゼロだよ」などなど
↓曇り空ですがしっかりとソーラーが働いていますね
住まいの自慢を聞かせていただけます。
「住まいづくり」に携わってホント良かった!と思える
ひと時ですね。
前回「これぞ夏!」というブログを載せましたが
その「これぞ夏!」という中でI様邸の上棟となりました!
当日は大安吉日、青空が広がる仕事日和。
大工さん、鳶さんたちの
見事なチームワークで上棟が無事完了。
みんなが集合したところでいよいよ上棟式。
おなじみ「ゴールデンハンマー」にて、
ご家族に構造の要である「黄金のピン」
を打っていただきました。
そしてご用意いただいた料理をいただきながら
ご家族の住まいへの想いをお話しいただきました。
(I様ありがとうございました!)
I様上棟おめでとうございます。
職人一同社員一同一丸となって
この町で一番の「憩」の住まいを目指します、
改めてよろしくお願いいたします!
梅雨が明けこれぞ夏!
というようなうだるような暑さとなりましたが、
木造3階建ての2世帯+賃貸4世帯のお住まい
目黒区M様邸が順調に進んでいます。
ZENKOの家の特徴である
タイベックシルバーに通気層
そして高耐久屋根材による屋根が葺きあがり
雨が降っても安心・・・というのはもちろんですが
この屋根がかかると直接の熱が下階に行くことが
減るので仕事がはかどります。
↓天然石により色あせが無く雪止めがいらない高耐久屋根材
↓柱や梁の頑強さが伝わるでしょうか?それにしても広いですね。
↓各階の床は28ミリ厚の剛床床による高剛性
そして階下の不快な衝撃音を低減する
36ミリ厚の軽量気泡コンクリートパネル「ユカッテック」を施工しています。
TOCLAS(トクラス)よりセミナーの招待で
新宿ショールームに行ってきました。
いまだトクラス?と思われる方も多いと思いますが、
YAMAHA(ヤマハ)から名前が変わって2年
そろそろ浸透してきたかなと思います。
今回は「キッチン扉と床材のコーディネート」と
題した住まいの色彩についてのセミナーです。
トクラスのキッチンの大きな特徴としては
カウンターの人造大理石の丈夫さ
そして114種類!ものキッチン扉の色があります。
単なる「赤」とか「青」でなく
例えば夏の青空のようなブルーとか
若草のようなすがすがしいグリーンなどの
頭に思い浮かぶ色のイメージに限りなく近い色
を選ぶことができます。
↓きっと好みの「色」のキッチンが見つかる114カラー!
↓深い色合いですね!
↓色の種類が多すぎて選ぶのが大変かなと思ったのですが、
スタッフによると「色」で迷う方はあまりいないそうです、
ただ微妙に近い色合いで悩む方がいるかなぁ・・・との事。
そのようなキッチンと部屋の色合いを組み建てて
よりイメージに近づけていくというセミナーで大変勉強になりました!
早速活かしていこうと思います。
↓懇親会の模様、トクラスの女性スタッフは鮮やかな着物でお出迎え!
↓ちょこっと宣伝・・・
マンション用ユニットバス1216タイプですが、
通常足を伸ばすことができませんが
↓追い炊き金物を横にすることによりゆったり入れるように!
コロンブスの卵的発想ですね!
各地に大きな被害をもたらしている
台風10号が接近する中ですが、
目黒区M様邸「ZENKOの家」の上棟です。
↓空母のような広さですが、梁の上に28ミリ!もの厚さの剛床床(ごうしょうゆか)
を敷きこむので作業性も良好、躯体が次々と組みあがっていきます。
↓力自慢!の鳶さん
弊社木崎大工を中心に鳶さん達の
プロサッカー選手並みの見事!なまでの連係プレーで
上棟式の時間に間に合いました。
↓碁盤の目のように大きな梁が入っているのが分かります
↓司令塔の木崎大工
M様邸は木造3階建ての2世帯+賃貸4世帯の
ボリュームのある建物です。
耐震性能、省エネ性能はもちろんですが、
住む方のプライバシーを考慮したプランとなっています。
↓黄金の「ピン打ち式」
M様本日は上棟おめでとうございます!
職人一同社員一同一丸となって
この町で一番の「憩」の住まいを目指します、改めてよろしくお願いいたします!
目黒区・大田区で家を建てる なら
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