弊社代表熊田が6月6日に古希を迎えました。
(といっても数え年で70歳なので昨年にお祝いするのが通常ですが、
すっかり忘れていたとの事。)
当日は弊社ホームページ内の「地元の輪」にて紹介している
「イトキッチン ~ ITO Kitchen ~」にて食事会を兼ねての
お祝いを開催しました。
40年に渡る善光建設の歴史の話を聞きながら
美味しい料理をいただきました。
これからも健康に気を付けて
元気に見守っていただければと思います!
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
明るく広々とした2階リビングにて
Y様邸お引渡し式を開催させていただきました。
弊社代表熊田、工事担当の熊谷のご挨拶に続きまして、
基礎工事から上棟、完成までのスライドショーをご覧頂きました、
ピン打ち式や上棟時のお打ち合わせ等の思い出深い
画像が出るたびに一喜一憂
そして手造りの花束贈呈と続き
お施主様からの一言
「色々な要望を形にしてもらいました!ありがとうございました」
とのありがたいお言葉をいただきました。
Y様この数カ月間お疲れ様でした、そして完成おめでとうございます!
寒暖の差のある中でのお引越しとなりますので風邪などひかないように!
これからも新しいお住まいとともに末長くお付き合いお願いいたします。
↓広々とした玄関
↓玄関横には家族で使える土間続きの大型収納
↓ご家族のアイデアによる身支度しやすい洗面並びの大型収納
↓ゴロゴロしたくなる暖かく肌触りの良い「赤松のムク床フローリング」
4月19日(土)、20日(日)大田区TRC東京流通センターにて開催された
「第13回子どもの福祉用具展2014キッズフェスタ」
にNPO法人ケアリフォームシステム研究会(CRS)の
スタッフとして参加しました(今回で4回目の参加です)。
2日間とも冬に戻ったような寒さの中でしたが
たくさんの入場者に恵まれました。
当日は車イスで生活している方をはじめ、脳性麻痺等により
寝たきりとなっているお子様まで様々な「障がい」を抱えた
方が親子で来場されました。
今回の展示では昨年に引き続き
バリアフリーに強い建材メーカー「NODA」の協力で
部屋の外からも中からも軽い力で開閉できて
大開口の取れる「ケアシスト」
そして転倒時の衝撃を吸収することのできる
フローリング「ネクシオ」に加えて
センサーにより自動開閉する引き戸を展示させていただきました。
ケアリフォームシステム研究会代表理事武藤様による
「脳性マヒの方の家づくり」セミナーでは
ご家族の負担を軽くするのはもちろん
自立した生活を送る為の様々なアイデアに多くの方が感心していました。
CRSではこれからも
福祉用具だけでは解決できない様々な「障がい」に対し
「自立」した生活をおくれる為の
住まい造りの提案をしていこうと思います。
↓津田駒工業、車いす用携帯スロープ PARA RAIL
カーボン素材で軽く持ち運びしやすく、ワンタッチで設置できます。
↓モリトーの介護用リフト「つるべー」
車の改造が必要なく車の乗り入れが簡単にできます。
4月19日(土)、20日(日)TRC東京流通センター第一展示場にて開催される
「キッズフェスタ」第13回子どもの福祉用具展のチラシが届きました。
介護に関する大きなイベントですが認知度があまり高くないので
現場を回りながら区役所や介護施設等に配布しています。
善光建設ではNPO法人CRS(ケアリフォーム)研究会
の一員として毎年参加しています。
ケアリフォーム研究会ではただ単に
介護しやすくする為だけのリフォームではなく
「家族の立場を第一に、本人の自立(律)を目指す」
提案をさせていただいています。
成長の度合や、障がいの進行具合により
臨機応変に対応、提案していかなければならない難しい
問題ですがCRSメンバーと共に「ケアリフォーム」という
考え方を普及させていければと思います。
目黒区M様邸「ZENKOの家」完成お引き渡し式です!
様々な報道でも取り上げられたように
記録的な大雪による住宅設備の納期遅延等もありましたが
ZENKOスタッフのチームワークにより
無事にお引渡しの日を迎える事ができました!
広々とした2階リビングにて
弊社代表熊田、工事担当の矢部の挨拶に続きまして、
手造りの花束贈呈。
M様より
「おかげさまでいい家が完成しました!」
とのありがたいお言葉をいただきました。
M様この数カ月間 お疲れ様でした、
そして完成おめでとうございます!
寒暖の差が大きい中でのお引越しとなりますが
体調管理にお気を付け下さい!
新しいお住まいとともに
末長くお付き合いお願いいたします。
↓玄関かまちの下に間接照明、濃い色のフロアが引き立ちますね!
玄関横には階段下を使った大型収納。
↓ホールと洋室、和室がつながって大きな空間がとれるようなプラン。
↓広々としたLDK、「ZENKOの家」の断熱、気密性能を活かした勾配屋根に
オープンキッチンがより広がりを見せてくれますね!
8日(土)、9日(日)と目黒区M様邸にて
「ZENKOの家」構造内覧会を開催させていただきました。
8日の天気予報は「大雪」!
気温が下がり「ZENKOの家」の 高気密、高断熱性能が体感できる
いい機会だったのですが、
予想以上の大雪となりました。
東京都心では積雪が27センチ!に達し、
1994年2月以来20年ぶりに 20センチを超えたそうです。
そんな足元の悪い天候だったのですが
開催時間になるとこれから
新築やリフォームを考えている 多くのお客様で賑わいました!
玄関を入ると1階、2階に小型の電気ストーブ2台を付けただけにもかかわらず
「ほんわり」と暖かい事に一様に 驚かれていました。
住宅の住まい心地は 「住んでみて初めて」分かります。
新築やリフォームをする前に
構造内覧会等で実際に体感して勉強することが大切ですね!
↓ZENKO LO-HOUSE前
↓学芸大学駅前、まるで雪国のようですね
目黒区M様邸「ZENKOの家」新築工事着々と進んでいます。
現場にてお施主様ご家族とお打合せ、
寒い日にご足労いただいたのですが
玄関から入ると奥様より 「やっぱり暖かい!」との声、
嬉しいですね!
.
今週8日(土)9日(日)に この目黒区M様邸にて
構造内覧会を開催させていただきます!
今回のテーマはズバリ 「寒い家には住みたくない!という方へ。」
「部屋ごとの温度差をなくし、ヒートショックを防ぐ家」
~ずっと健康に暮らしていくために~
住んでみて初めて気づく住まい心地、
構造なんてよく分からないからつまらない という方も多いと思うのですが、
長い時間を共に歩む住まい 住まい心地は構造から!
ぜひ見て体感いただければと思います。
先日の報道番組でもやっていましたが
急激な温度差によって 脳卒中や心筋梗塞を引き起こすヒートショックが
増えているとの事です。
現在、交通事故死 約5,000人をはるかに上回る
年間 約17,000人が死亡しています。
「暖かい住まいで長生きできること」がこれからの住まいの基準となります。
目黒区・大田区で家を建てる なら
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