今年で2回目となる
「スーパーウォールキャンドルナイト」の開催案内を
弊社スーパーウォールにて建てられた
お施主様にお送りさせていただきました!
このイベントは
夏の2時間、でんきを消して
ろうそくの光で過ごすことで
環境を守る意識を高め、
CO2削減を目指そう!というイベントです。
ぜひご家族で参加いただければと思います!
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
幸区K様邸「ZENKOの家」完成お引き渡し式を
開催させていただきました!
↓お庭いじりが楽しくなるウッドデッキのあるお住まいです。
当日は道路から湯気が立つほどの暑さのなかでしたが
そこはやっぱり「ZENKOの家」
玄関ドアを閉じると
1階のクーラー1台が動いているだけで
廊下からリビング、トイレから洗面、浴室まで
隅々まで木陰にいるような涼しさを体感できます。
広々とした1階リビングにてお引渡し式の開催
弊社代表熊田、工事担当の熊谷、佐々木
の挨拶に続きまして、
着工式から基礎工事、完成までのスライドショーをご覧頂きました、
ピン打ち式や上棟等の思い出深い画像が出るたびに一喜一憂。
そして手造りの花束贈呈。
K様より
「おかげさまで自慢ができるいい住まいができました!」
とのありがたいお言葉をいただきました。
↓広い玄関には土間続きの使いやすい大きな収納。
↓高い断熱、気密性能だからこそ実現できる空間を魅せる勾配屋根。
↓リビングから続く和室。玄関からリビング、各部屋をぐるっと廻れる回廊式の
プランになっています。
↓洗面脱衣室の床には水気に強い「竹のムクフロア」仕様。豪華に見えますね。
↓広く使いやすいトイレ。
↓広ーいバルコニー。焼肉パーティーができますね!
K様この数カ月間 お疲れ様でした、
そして完成おめでとうございます!
猛暑の中でのお引越しとなりますが体調管理にお気を付け下さい!
新しいお住まいとともに末長くお付き合いお願いいたします。
目黒区H様邸「ZENKOの家」スーパーウォールの地鎮祭です!
いただいたご両親の住まいの隣、
お孫さんが来て賑やかな住まいになりますね!
地鎮祭とは、建築などで工事を始める前に行う、
その土地の神を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得ることで、
一般には、神を祀って工事の無事を祈る儀式とされており、
安全祈願祭と呼ばれることもあります。
土地の四隅に青竹を立て、その間を注連縄で囲って祭場となし、
斎主たる神職のもと、建築に携わる者、
お施主様の参列の上で執り行われます。
祭場の中には木の台(八脚台)を並べ、中央に神籬を立てて祭壇となし、
酒・水・米・塩・野菜・魚などの供え物を供えます。
↓ご家族で力を合わせて!鍬入れの儀
「H様、本日はおめでとうございます。
ご期待以上の住まいができるようにがんばります!」
前回のブログに書きました「猛暑」が続いている中
目黒区K様、S様「ZENKOの家」上棟です!
↓断面欠損の少ない、ピン構造による頑強な躯体
熱中症に注意しながら大工さん、鳶さんたちの
見事なチームワークにより午後3時には上棟が完了。
屋根の通気を取りルーフィングの敷き込まで施工しました。
これで雨が降っても作業がスムーズに進めることができます。
↓輻射熱を反射する「タイベックシルバー」そして通気層を取っています。
発泡ウレタン断熱を含めると7層の屋根となります。
↓チリ一つ落ちていない綺麗な現場に驚かれていました。
集合したところでいよいよ上棟式。
おなじみ「ゴールデンハンマー」にて、
ご家族に構造の要である「黄金 のピン」を打っていただきました。
K様、S様上棟おめでとうございます。
職人一同社員一同一丸となって
この町で一番の「憩」の住まいを目指します、改めてよろしくお願いいたします!
最高気温33度!という猛暑の中で
K様邸「ZENKOの家」完成内覧会を開催させていただきました。
当日はそんな暑さの中でしたがK様のご友人他、たくさんの方に
ご来場いただきました、ありがとうございます!
このぐらいの暑さになると
「ZENKOの家」の誇る高い断熱、気密性能が体感できますね!
K様邸は木造2階建てのお住まいで
1階は土間収納のある玄関ホールに
広い吹抜けのあるLDK、8畳の和室
そして客間、洗面脱衣室に浴室、トイレが
ぐるっと廻れる回廊式になっているのですが、
その1階をクーラー1台の稼働で
どこに行っても涼しいということで来場された皆様が驚かれていました。
これから日本の住宅が目指す性能が体感いただけたと思います。
↓庭木の陰を計算して造られた縁側で夕涼み。
住まいのバリアフリーは当たり前
それ以上に「室内温度」のバリアフリー化が
健康で長生きできる住まいのポイントです。
本日大安吉日、目黒区S様、K様邸の
地鎮祭を行いました。
地鎮祭とは、建築などで工事を始める前に行う、
その土地の神を鎮め、土地を利用させて
もらうことの許しを得ることで、
一般には、神を祀って
工事の無事を祈る儀式とされており、
安全祈願祭と呼ばれることもあります。
土地の四隅に青竹を立て、その間を注連縄で囲って祭場となし、
斎主たる神職のもと、建築に携わる者、
お施主様の参列の上で執り行われます。
祭場の中には木の台(八脚台)を並べ、
中央に神籬を立てて祭壇となし、
酒・水・米・塩・野菜・魚などの供え物を供えます。
「S様、K様本日はおめでとうございます。
ご期待以上の住まいが完成するようにがんばります!」
4月18日(土)19日(日)と毎年恒例となる
子どもの福祉用具店「キッズフェスタ」が
大田区のTRC東京流通センターにて開催されました。
弊社が参加しているCRSケアリフォームシステム研究会
も年々成長し協賛企業が増えて
フェスタ内で最大規模のブースとなりました!
↓ノダの建具「ケアシスト」、LIXILの車いす対応洗面台等、
介護負担が減るだけでなく、自立を促すための住まい造りを
見て体感できるようになっています。
↓実際の浴槽を展示し、モリトーの介護用リフト「つるべー」を設置しました。
↓CRSメンバーの武藤技建吉村さんによる「住宅ケアリフォーム実例」セミナー
ブース規模が大きいだけに前日の準備も大変でしたが
各工務店のスタッフや職人、LIXIL、ノダ等の住設メーカー
モリトーなどの福祉機器メーカーの巧みなチームワークで時間内に完了しました。
↓前日の設営風景
車イスで生活している方をはじめ、脳性麻痺等により
寝たきりとなっているお子様まで様々な「障がい」を抱えた方が親子で来場されました。
ケアリフォーム研究会ではただ単に
介護しやすくする為だけのリフォームではなく
「家族の立場を第一に、本人の自立(律)を目指す」
提案をさせていただいています。
成長の度合や、障がいの進行具合により
臨機応変に対応、提案していかなければならない難しい
問題ですがCRSメンバーと共に「ケアリフォーム」という
考え方を普及させていければと思います。
目黒区・大田区で家を建てる なら
〒152-0001 東京都目黒区中央町2-18-11
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