目黒区にて4件の塗装、防水工事がスタートしました。
↓目黒区学芸大学駅前のブティック、木造二階建て
↓目黒川すぐ近くの築40年鉄骨造のSマンション。
↓築30年となる鉄骨造店舗併用住宅のY様邸。
↓築40年の賃貸アパート併用住宅木造2階建てN様邸
当たり前のことですが、
それぞれ建物の構造によって千差万別、防水の仕方や塗料の種類が変わります。
建物が綺麗になる以上に、住まいを長持ちさせる為には
早め早めのメンテナンスが必要ですね!
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
11月に入り大分肌寒くなってきましたね!
これからリフォーム工事を控えた世田谷区H様ご家族と、
西新宿にあるLIXILショールーム東京にご同行いただきました。
ご主人が入浴する際の介護、介助を考えた
ユニットバスルームの広さや手摺り位置や水栓の使い勝手、
又、掃除のしやすさ等を確認いただきました。
↓LIXIL洗面台ドゥケア 車いすや椅子を使っての使用が考えられています。
そしてキッチンは実際にコンロに鍋を置いて
高さ関係のチェック、
スリッパに履き替えていただき
料理のしやすさ、
そして重要な「お掃除」についての確認をしました。
パンフレットを見るだけでは実際の
商品の大きさや使い勝手は分りません、
これから新築やリフォームを考えている方は
気軽にショールームを利用しましょう!新たな「発見」があります。
目黒区H様邸でも採用したら「ウッドテック」の
新製品の発表会に招待されました。
「ウッドテックは」
突き板でムク材に匹敵する木味をもつ
「ライブナチュラル」の床フロアで知られるフロアメーカーです。
展示会に入ると・・・「床は大事総選挙」というコーナー。
「ゴロゴロできるから床は大事」
「家の基盤だから床は大事」
「インテリアのベースだから床は大事」等
投票をするコーナーがありました。
私は「いつも触れているから床は大事」に投票させていただきました!
新製品では世界的なデザイン賞の数々を受賞している
デザインオフィスnendo(佐藤オオキ氏)との
コラボレーションしたデザインフロアが展示されていました。
↓天然木特有の肌触り、質感は写真では伝わりませんね。
そして同ビル内にある
ウッドワンにてキッチン、洗面などを見てきました。
両メーカーとも自然の素地を活かした
製品を得意としています。
他とは違う「ナチュラル」な住まいを・・・
という方にとって素材感を体験できると思いますので
ご興味のある方はお声をおかけください!
目黒区K様邸リフォーム工事がスタートしました。
現在お母様がお住まいの木造三階建ての住まいを
息子夫婦との2世帯使いにする為にキッチンを増設、
併せて半地下になっている1階の
湿気のこもりやすさを軽減する為
造りの浴槽からユニットバスに変更し、
インプラス等を使用し断熱性能を上げて住まい心地を改善します。
↓しっかり養生・・・(当たり前ですが)
リフォーム中一時的に洗濯機が使用できなくなるため、
簡易配管で使用できるようにしました。
↓浴室部等、解体した上で各構造をチェックしていきます。
最近リフォーム、新築と
2世帯住まいとする相談が増えています。
ひと昔前は「サザエさん」のように
2世帯、3世帯の住まいが当たり前でした。
経済面、税制面の他
何かあったらすぐに相談できる身内がいるという事
家事・育児がお互いに協力できるというメリットも大きいですね!
お待たせしました目黒区O様邸「ZENKOの家」の上棟式です!
O様邸は賃貸併用、エレベーター付き木造3階建てのお住まいとなります。
日が暮れるのが早く限られた時間でしたが
大工さん、鳶さんたちの
見事なチームワークにより上棟終了しました。
↓頑強な「ピン構造」による躯体が次々建ちあがっていきます。
↓東横線の線路が目の前でかなりの騒音。
「ZENKOの家」の持つ高い防音性能が活きます!
上棟が終了し集合したところでいよいよ上棟式。
おなじみ「ゴールデンハンマー」にて、ご家族に構造の要である「黄金 のピン」
を打っていただきました(ありがとうございました!)。
↓O様ご主人は現役の職人さん。さすが「ピン」を打つ手際が良いですね。
そしてご用意いただいた手づくりのお料理をいただきました。
(とても美味しかったです!ごちそうさまでした)
O様上棟おめでとうございます。職人一同社員一同一丸となって
この町で一番の「憩」の住まいを目指します、
改めてよろしくお願いいたします!
寒くなり始めのこの時期、一気に増える工事の一つに
LIXIL「インプラス」があります。
「インプラス」って何?という方にご説明いたしますと、
今ある既存の窓にもう一つ窓を付け
断熱性、気密性、遮音性能を上げるというものです。
お住まいで暖かさが最も逃げていくところは「窓」なんですね、
すきま風はもちろん、窓が閉まっているのに
手をかざしてみるとひんやりと感じる事が分かると思います。
住宅の外壁や内壁を壊したりと大工工事その他が無く、
基本的に半日~1日で仕上がりますのでお手頃感があります。
リフォームを考えられている方はぜひご検討下さい!
↓W様邸の施工風景。
窓を2重化することによって
断熱性、気密性があがり冷暖房の効率が良くなり省エネとなるだけでなく
結露の対策になります。
そして、遮音性能が上がるので騒音対策となります。
目黒区H様邸「ZENKOの家」スーパーウォール現場
が最終工程そして、
目黒区T様K様邸のリフォーム、リノベーション工事
2階部分の折り返し地点、クロス工事に入りました。
「ZENKOの家」は入居後にイヤな匂いが少ないという特徴があります。
実際に「ZENKOの家」に住まわれている方や
弊社完成内覧会で体感されている方も多いと思います。
それは「FFC免疫住宅」の技術を使っているからなんですね!
↓FFC処理されたビニルクロス
昔の住宅は隙間だらけで寒さはありますが
自然素材を使って建てられていました、
現在では新建材が当たり前のように使われています、
その新建材はF4スターという国の基準で規制されているのですが
化学物質が全くのゼロということでは無いので、
いまだにシックハウスにかかる方が後を絶ちません。
人が生活していて一番体内に
取り込んでいるものは「空気」です、
その空気が様々な化学物質で汚れていると
身体に良くない影響を与え蓄積されていきます。
その空気環境をマイナスから本来のゼロに戻し
人間が本来持っている「免疫機能」を改善させる
技術で造られた住まいを「免疫住宅」といいます。
言葉にすると?ですが詳しくは↓ホームページをご覧ください!
芸術の秋!ということで上野にある東京都美術館に
私の好きな画家の一人である「モネ」の展示会に行ってきました。
平日でしたが入場するのに長い列ができていました。
さすがの人気ですね。
モネは「印象派」を代表するフランスの画家で
「光の画家」とも呼ばれているように
光や風景の動きや雰囲気をいかに「絵」の中に
表現するかということを描き続けた画家です。
この展示会では
10代から晩年までの作品が展示されていおり、
有名な「睡蓮」や「日本の橋」だけでなく
カリカチュア(風刺画)等あまり
見たことがない作品もあり見ごたえがありました。
中でも「印象、日の出」という作品は
いつまでも見ていたくなるような力があります。
おススメの展示会です。
目黒区・大田区で家を建てる なら
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