目黒川の桜が満開(ちょっと手前・・・)です!
日曜が天気が大荒れになるとの事で
土曜日会社が終わった後に散歩がてら行ってきました。
毎年のことですが桜が咲き始める頃になると
天気が不安定になりますね。
今度は近くの現場によりがてら
青空の中散歩したいですね!
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
目黒区O様邸の外装リフォーム工事が完了しました。
「まるで新築だね!」とのお施主様より嬉しい一言をいただきました。
O様邸では外装の塗装工事に屋根をカバー工法にて施工そして
雨どいを交換しました。
屋根のカバー工法は既存の屋根下地をチェックしてから施工していきます。
葺き替えの場合は多量の解体ゴミが出るのですが
カバー工法では既存の屋根に防水ルーフィングを敷きこんだ上に
屋根材を葺いていくので廃材が少量ですむほかに、
二重の屋根となり断熱の効果も期待できます。
↓平型化粧スレート屋根(スレート瓦)、コロニアル屋根
全体的に劣化し、棟の板金が錆びているのが分かります。
↓屋根材には「ZENKOの家」でおなじみ!の
ジンカリウム鋼板に天然石を吹き付けた高耐久屋根材です
塗装だけでなく「住まいを長持ちさせる」為のリフォーム
善光建設ならではのリフォームです。
4月19日(土)、20日(日)と
大田区TRC東京流通センターにて開催される
「第13回子供の福祉用具展2014キッズフェスタ」
の打ち合わせで株式会社ノダの東京ショールーム「快住ラボ」に行ってきました。
このショールームでは住まいの建材は勿論ですが、
手すりを始めとする福祉に関する展示が充実しており
実際に使い勝手を体感することができます。
↓住宅用の自動ドア、簡単に設置することができます。
↓トイレ周りの空間や手すりの高さを体感できます。
今回のCRS(ケアリフォーム研究会)のブースでは
昨年に引き続き障がいを持っている方の自立した生活、
そしてご家族の介護による負担が軽減されるような
「住まい造り」に関する展示をします。
かけがえのない命と生活が奪われた
「東日本大震災」から今日で3年目となります。
↓震災後現地の調査に行ってきた時の画像です。
今もなお津波や原発事故で住まいを奪われた約26万人が
現在も避難生活を強いられています。
震災当日は社内にて突然の大きな揺れに
驚きスタッフと共に外に飛び出ました。
その後の報道で大変な災害という事が分かりました。
携帯や電話はかからなくなり
ガソリンスタンドにはガソリン不足に長蛇の列
とドタバタの中でしたが、スタッフ全員で自転車にて
お客様の住まいを一件一件回ったり、
被災地へ水や食糧、服を段ボールに詰め送ったりした
ことを思い出します。
日本は地震国と言われるようにいつ地震が起こるか
分かりません、タンス等の家具の固定、避難用具の準備
そして万が一の際の家族の集合場所を確認しておきましょう!
↓こちらは阪神淡路大震災の時に調査に行った時の画像です
目黒区・大田区で家を建てる なら
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