「ZENKOの住まい」 の模型が
続々と組み上げられています。
「ZENKOの家」の性能を
最大限に活かした空間造りが一目でわかります。
模型を作成することにより
全体のスケール感や生活導線を始め
道路斜線、
北側斜線等にかかる空間の活かし方
計画地に隣接する住まいによる日の当たり方、
影の伸び方、住まいの使い勝手などが
立体的にシュミレーションできます。
図面では伝えにくい空間も理解することができます。
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
お待たせしました目黒区K様邸
「ZENKOの家」上棟式です!
善光建設本社より歩いて数分
ということもあり
作業中、ご近所のOB様も次々
おとづれ応援?いただきました。
まだ日が暮れるのが早い限られた時間でしたが
大工さん、鳶さんたちの
見事なチームワークにより上棟終了。
上棟が終了し集合したところでいよいよ上棟式。
おなじみ「ゴールデンハンマー」にて、
ご家族に構造の要である「黄金 のピン」
を打っていただきました(ありがとうございました!)。
K様上棟おめでとうございます。
職人一同社員一同一丸となって
この町で一番の「憩」の住まいを目指します、改めてよろしく
お願いいたします!
↓安全会議
↓頑強さが一目でわかりますね
↓上棟ピンうち式(K様ありがとうございました!)
恒例の「善光協力会」を開催しました。
今回は「ZENKOの家」のOB施主様であり
LIXIL支店長H様より
「ZENKOの家」の実際の住まい心地を始め
(夏冬通して過ごしやすく、電気料金が格段に少なくなったとの
ありがたいお話がいただけました)
これから求められる「職人の姿」について
様々な事例をもとにお話しいただけました。
代表の熊田からは
善光建設を選んでいただいたお施主様に感動を与える住
まい造りをする為には!ということ
そして、
私たちが携わっている「スーパーウォール」という工法が今後当たり
前の住まいとなるという事、その性能が住宅メーカーや国が打ち出すはる
か15年以上前から「ZENKOの家」が採用していたことを
話させていただきました。
↓感動する住まい造りとは?各グループにて熱い討論が交わされています
「ZENKOの住まい造り」に対する熱意や思いを今まで以上に
共有できる会になったと思います。
皆様お疲れ様でした!そして今回の会に協力いただきました
LIXILスタッフの皆様ありがとうございました。
これからも「笑顔あふれる住まい造り」の為ご協力の程お願いいたします!
母畑温泉「ホテル八幡屋」にて日ごろの疲れが
取れた後
いわき市にある「金澤翔子美術館」へ。
金澤翔子さんは目黒区に生まれ、
ダウン症という障がいを持ちつつも
父と母の大きい愛情とともに
様々な人の協力により
女流書家となった方です。
現在放映されている大河ドラマの
「平清盛」の題字等でも有名ですね。
ダイナミックな中にも心を映し出すような
続いて向かった先は
平豊間、平薄磯地区:塩屋崎
昨年の震災にて大きな被害を受けつつも
報道されなかった地域です。
学校の校庭には行き場のない廃材が山のように積んであり
電気は通っているのですが、下水道
が復旧していないため仮設トイレが置いてあります。
現地で実際に物産店を営んでいる主人に津波についての
恐ろしい体験を聞くことができました。
復興が進んでいるという報道ばかりですが
実際はこのように復興の足掛かりもつかめて
一泊二日の短い親睦旅行でしたが
色々と勉強ができた旅行でした!
目黒区・大田区で家を建てる なら
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