着々と進む目黒区K様邸にて
今週3日(土)4日(日)と
スーパーウォール「ZENKOの家」
構造体感会を開催いたします!
50年60年ずっと先の未来に住み継がれる
ZENKOの家。
新築のときが最高なのではなく
時を経るごとに味わいを増していく住まい。
省エネ、耐震は当たり前のこと
それ以上に価値を持つ住まいの秘密を
体感していただければと思います!
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
弊社が取り組んでる「FFC免疫住宅」の加工工場が
今年の10月に千葉市にて開設されます。
これを期に運送費用が安くなり、
大型の材料も楽に持ち込めるようになります。
弊社がなぜここまで免疫加工にこだわるかというと、ここ数年
以前にもましてシックハウス症候群にかかる人が増えています、
住宅建材は「F4スター」という国で定めた基準があるのですが
実のところシックハウスの要因がすべて無くなっているわけではありません、
これらをFFCテクノロジーの活用で、木材・建材・クロス等の素材に
含まれる水分(結合水)に水溶性の2種類の鉄(Fe2・fe3)ミネラルを
最新技術により含浸させ、素材の中の化学物質を分解する事で、綺麗な
水だけを含んだ素材に変える技術を利用する事で人体に有害とされる
物質を弱めることが出来るからです。難しい理論ですが、論より証拠
ZENKOの住まいでは新築特有の「匂い」がありません。
引っ越ししてからでも
「安心して末長く健康で暮らせる住まい」こそが
私たちの住まい造りの基本の一つです。
上の画像は福岡にあるFFC加工工場です
節電対応のため、蛍光灯が間引かれている
光景を見かけることがありますが、
電力が無駄に消費されたりする事があるとして、
メーカーが注意喚起を行いました。
東芝ライテックのQ&Aページに掲載された
「照明器具の間引き点灯について」
という項目によると、手軽な節電方法として
蛍光灯器具のランプを外して間引いて点灯することについて
「本来必要とする照度が不足するため視環境を悪化させる
可能性があり、おすすめできるものではありません」としています。
さらに一部の蛍光灯器具はランプを取り外した場合、
安定器によっては電力が無駄に消費されたり、
点灯時よりも多い電流が流れる場合もあることから注意が
必要とのことです。
誠に勝手ながら夏期休暇の為
8月11日(木)〜8月17日(水)まで
休業とさせていただきます。
目黒区・大田区で家を建てる なら
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