会社、近くで地鎮祭

「土地に宿る神様を鎮め、土地を使うことの許可を得る」ための

大切な行事の地鎮祭が会社の近くで執り行われました。

 

朝方に少し小雨が降り、雨の中での行事になるのか心配でしたが

地鎮祭が始まる頃には雨も上がり爽やかな風が頬を通り過ぎて行きます。

 

毎度の事ですが正装した神主さんの祝詞が始まると身が引き締まります。

 

ZENKOスタッフ一同、力を合わせ

お施主様に安心して暮らしていただける住まいを造らせていただきます!

 

 

連休も終わり明日から仕事です

ゴールデンウイークをすべて自宅で過ごす、という

不思議体験ができた連休でしたがそれも今日で終わりです。

感染拡大で世界は緊急事態が続いています。

 

国内の医療体制も中途半端な気がしますので、暫くは

コロナに感染しない様に、自己防衛で守るしか無いですネ。

 

それにしても、自分の人生に「まさか」の坂が、こんなに

あるとはビックリです。

 

 

 

 

異常事態ですネ

日々の対策をあざ笑うように

新型コロナウイルスの感染が拡大しています。

 

自由に行き来できない生活も限界に近づいています。

経済的にも大きな不安を抱いてる人も。

仕事をしたくても出来ないもどかしさ。

 

でも、今、起きてることは、歴史の教科書に載るような異常事態です。

医療現場では決死の覚悟で診療に当たる関係者の方々の手を

これ以上、煩わせないよう気を付けたいですネ。

 

 

簡単施工雨戸シャッター

 

昨年は、強烈な台風が日本列島に上陸し、大きな被害をもたらしました。

例年と違って

台風の通り道と言われる九州地方ではなく

千葉や東北地方に想像を絶する被害が。

今だ、復興途中の所も数多く残っています。

 

今年は記録的な暖冬でした。

気の早い方は

今年も昨年同様、大型台風が来るのではと心配していらっしゃると思います。

 

そんな方にお勧めしてるのが簡単施工の「雨戸・シャッター」です。

強風・突風にはもちろん、寒さにも防犯にも安心です。

 

 

所得制限せずに10万円支払う事が決まったようです

桜が散り街路時はハナミズキの白さが際立って来ました。

世間の慌ただしさに関係なく、季節は夏を迎える準備に余念がありません。

 

新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めが効かず

政府の「再利用可能な布マスクを全世帯に2枚ずつ配布」が始まりました。

 

「朝令暮改」に「朝三暮四」と揶揄された10万円支払いも所得制限せずに

支払うことが決まったようです。

 

即決即断なら安倍総理の人気も有難味も倍加したのに残念ですネ。

 

都内に来たことは言わない

日々感染者の数が増え続ける東京。

 

都内で用事を済ませ

帰京しても、余計な警戒をされないよう

東京に来たことは話題にしないとか。

 

友人の話に聞き入ってしまった。

 

あまりにコロナの話題が多いのでいつの間にか

自分はスルーしてたのか・・・?

 

地方から見ると都内は危険地域と見られてるのかも知れませんね。

 

 

 

この時期の積雪

少し肌寒く感じ目が覚めた。

 

予報通り大粒のみぞれ雪が

隣地の更地を白く覆っている。

 

都心でのこの時期の積雪は珍しい。

 

慌てて数年前に購入した長靴の出番である。

 

気合の入りすぎか接着剤の劣化か

使用不能・・残念、無念。

 

新型コロナウイルス感染増加に脅威を感じます

日々深刻度を増している新型コロナウイルス。

 

都では感染者が日増しに増えるのを抑えるために

都民に「外出自粛要請」を呼びかけました。

 

先週の20日からの3連休に警戒の緩みが生じ

目黒川の桜見物に多くの見物客が訪れたことに

関連者が危機を感じたのかも知れませんネ。

 

手づくりマスク

中国の武漢市から始まった新型コロナウイルス。

今だ方向性も見いだせず世界に拡散されてしまった。

そんな中、非常時には付き物のマスクにトイレットペーパー

に日用雑貨ととどまる事を知らない買いだめが起こっています。

 

こんな時に丈夫そうな手づくりマスクを頂いた。

夜なべして縫い上げ友人に配ってるそうです。

無ければ作る・・また、教えて頂いてしまった。

 

 

近くの早咲きの桜を見物する事が出来ませんでした

新型コロナウイルスの感染拡大で社会全体が大騒ぎの毎日です。

 

アジアからあっという間に地球規模に拡散してしまった、ウイルス。

 

これらに対応する薬はまだ、無い。

 

唯一、可能性を秘めたのが富山薬品工業が開発した「アビガン」です。

 

ただ、副作用が解明されていないので国内では使用されていない。

 

そんなこんなで、近くの遊歩道に早咲きの桜はすでに満開が過ぎ

今年は見物する事が出来ませんでした・・残念。