今年3月に初めて味噌づくりに挑戦。
ブログでもその様子を書きましたが
↓↓↓
半年の熟成を経てついにできあがりました。 🙄
重しを外してフタをあけると
味噌の良い香りが
ちょっと感動です。
家族もみそ汁がいつも違って「うまい!」と
いっぱいおかわりしてくれました。
米麹多めの甘めの味噌にしあがったので
野菜ステッィクや味噌をぬった焼きおにぎりも
子供達には人気
しばらく我が家では味噌ブームが続きそうです。
gunji
半年待ってようやく食べ頃に
樽のフタを開けてみると
味噌のいい香り
私たち善光建設は、目黒区・大田区エリアで、建ててスグがいいだけじゃなくて、後々も
ずっと良い家であり続けることを願う人たちのために、都会の限られたスペースを活かして
家族の時間を大切にした家づくり・リフォームを提供することに生きがいを感じている会社です。
今年3月に初めて味噌づくりに挑戦。
ブログでもその様子を書きましたが
↓↓↓
半年の熟成を経てついにできあがりました。 🙄
重しを外してフタをあけると
味噌の良い香りが
ちょっと感動です。
家族もみそ汁がいつも違って「うまい!」と
いっぱいおかわりしてくれました。
米麹多めの甘めの味噌にしあがったので
野菜ステッィクや味噌をぬった焼きおにぎりも
子供達には人気
しばらく我が家では味噌ブームが続きそうです。
gunji
半年待ってようやく食べ頃に
樽のフタを開けてみると
味噌のいい香り
行ってきました、ONE OK ROCK at 横浜スタジアム。
9/13,14で6万人の動員。その2日目、
『3万分の1』として参加してきました。
オレンジ色の夕日に照らされて、ステージは幕を開け
盛り上がりとともに暗闇が迫る。
これもまた野外ライブの醍醐味です。
Vo.Takaの合図で、みな一斉にケータイのライトを照らした『Be the light』。
幻想的…。あまりの美しさに息をのむ…。
このような場では、もちろん撮影禁止なのだけど
Takaが「好きなように写真撮っていいよ。」と言ったので、ね。
楽曲も演奏も演出もすばらしく、そして歌声も強靭にして表現力豊か。
全23曲、あっという間でした。
ラストの曲は『The Beginning』。
さぁ、なにから始めようか。
iKE
弊社のタイル職人の保科さんに
モザイクタイルでおしゃれ雑貨が作れる技を教えて頂きました。
洗面所やキッチンなどで使われているモザイクタイル
おしゃれな素材・色・柄・割り付けを見ると心ときめいてしまいますよね。
キッチンまわりにタイルを張ると
「油汚れが目地に付いて、取れにくい・・」と敬遠される方もいらっしゃいますが
最近は油汚れが染み込まない目地もありお掃除も楽です。
賃貸のリフォームにも生かせたらいいなぁ~と そんな話をしていたら
ミラーのまわりのタイルを張るだけで 雰囲気はガラッとかわるとか 🙄 。
保科さんが早速試作してもってきてくれました。
これ100均ののチープなミラーにモザイクタイルを張っただけなのですが
どうでしょう!
おしゃれな雑貨屋さんに売っているようなミラーに変身です。
タイルはインテリアのアクセントとして
デザイン性をUPする効果絶大ですよね。
9月28日に開催される 川崎市内最大の職人の祭典
でもモザイクタイルクラフトの体験ができます。
是非、ご興味のある方はタイルの魅力のふれてみては?
gunji
アパートメントからは青空と遠くの山、海岸通りが見えました。
左手は海。
ベランダにはエアコン室外機。
見慣れたロゴが。
暮らすように旅したい、と思い、
ホテルではなく、アパートメントにしました。
(宿泊費はそんなに変わらないのです。)
LDK、ベッドルーム、そしてバスルームには洗濯機と乾燥機もついてます。
面積は60平方メートル。
このまま住んでしまいたい。
使いやすいコの字型キッチン。床はタイル仕上げ。
IHを使うのは初めて。
電源を切っても余熱でしばらく沸騰しているんですね。
このアパートメントは、料理を焦がしたりしたら自動的に消防車が来るそうです。
誤報なら罰金500A$。
火災にならず安心ですが、調理中は緊張しました。
シンクは二槽式。
LD(リビング・ダイニング)との境に吊戸棚がないので
開放感のある、ひろびろLDKです。
近所のスーパーで食糧調達。
米と醤油は日本から持っていきました。
(ケアンズで売っている米は、ほとんどが長細い米です。)
オーストラリアは検疫がとても厳しいので、
「梅干しは持っていかないでくださいよ。」と
旅行会社の人に念を押されました。
炊飯器がないので、ご飯は鍋で炊きます。
娘に好きな食材を選ばせたら
白ばかりの、彩りの悪い料理になってしまいました。
Ring(キングクリップ)という白身魚、海老、カリフラワー、ヤングコーン、玉ネギ…
の炒めもの。
こんなチーズが食べたかった♪
お店の冷蔵ガラスケースの中にいろんな種類が並んでいて、
ほしい枚数を言えば包んで売ってくれます。
牛乳…と思って買ったパックは、、、
飲んでビックリ、豆乳でした(>o<)
「Soy」とハッキリ書いてありますね。
iKE
いよいよコアラ抱っこ。
お、重い。
「ちょっとぉ~、ちゃんとしっかり抱っこしてよ。落ちそうだよ。」って
コアラに言われそう。
安心して身を預けてくれてるね。
自分からつかまろうっていう気がないね。
では朝ごはんをあげよう。
「もっとユーカリちょーだいよ。」とコアラ。
うわ! 近っ!!!
最後には、ちゃんとコアラらしいポーズを決めてくれました。
この動物園では、
コアラの労働時間(=撮影時間)は1匹あたり1日30分までと決められていて
ちょっとでも「もう撮影はイヤだよ~!」というそぶりを見せたら
即、交代。
仕事の翌日は必ずお休み。
このように厳しく定められているそうです。
また、オーストラリアならどこでもコアラ抱っこできるわけではなく、
ケアンズのあるクイーンズランド州はOKですが
ほとんどの州では禁止されています。
そのくらい大切に保護されている動物なのですね。
その他の動物。
まるっとしたウォンバット。
巨大なハムスターのよう。
起きていただけでもありがたい。
「なーに見てんのよー。」とでも言いたげな。
iKE
ひとり旅を楽しめるようになったら一人前、という意識が以前からありましたが、
なかなか勇気が出ません。
そこで、中学生の娘をおともに従えて、いざ行かん。
――ということで今夏はオーストラリア・ケアンズへ。
自然を楽しめること。
時差が少ないこと。
暑くないこと。
英語圏であること。
その他、各種条件にピッタリなのがケアンズでした。
出発直前に体調を崩し、
点滴を打ち、たくさんの薬をもらっての出発。
出発当日は台風接近。不安が募る。
成田でもドタバタ。
構造見学会のチラシ印刷を頼んでいた印刷屋さんから
トラブル発生の電話。
アセる。もうすぐ出国手続きに入ってしまう。
何とか出国前に解決したい。
でも電話は何度も行き違い。。。
・・・Time is up!
残念、時間切れ。解決できなかった。。。
でもオーストラリアに着いてからWi-Fiつなげば大丈夫!
ということで離陸。
客室乗務員はほとんど外国人。
しょっぱなから英語でつまづく。
機内食提供で何やら聞かれたが聞き取れず。
「アイスクリームはバニラとストロベリー、どちらがいいですか?」
だったらしい。
適当にYesと言ったらストロベリーをもらえました。
そしたらこれがまた、すごく美味しかったのです。
MOVENPICKというスイスのメーカー。
イチゴ感がしっかりしていて、クリーミーでホントに美味しい。
日本では売ってないみたい。
明け方、ケアンズ空港に着陸。
飛行機の窓からまんまるの、大っきな月が見える。
巨大な月。
やっぱりオーストラリアはでっかいなぁ。
月までもが大きいんだなー。
なんて思っていたら、スーパームーン、まさにその日だったのでした。
宿へのチェックインは14時までできないので
海沿いの遊歩道を早朝さんぽ。
南国~。
さあ、朝ごはんを食べられるお店を探しに行こう。
iKE
善光の倉庫から面白いものを発見!!
捨てるというので、娘のおもちゃに持って帰りました。
住宅の外観シュミレーションセットです。
「狭小都市型和風」などの基本イメージと屋根のシートを選び、
そこに窓枠と外壁色のシートを重ねるという、
アナログな(笑)シュミレーションツール。
CADも同じようにレイヤー(層)を重ねて作図するので、 ルーツを感じます(^^)
たまーに出してきて「壁は何色にしますか?」などと 言いながら、結構楽しそうに遊んでます。
そして完成したのがコレ↓
今日のテーマは「アメリカン」青い屋根にレンガ色の壁が素敵?です。 ちょっとファミレスみたいですが、、、時代を感じます。
今は外観イメージを3D-CADでお見せするのが主流。 メーカー提供の部品や素材でサッシ、屋根、外壁の色や形、 を再現し、マウス指定で瞬時に入れ替わります。
おまけに水彩画風なんてのも出来てしまいます。 なんだか自分で絵が上手に描けたようで 気持ち良いです(=^・^=)
素晴らしいソフトを使う機会に恵まれて、ありがたい限りです。
最近は住宅模型も3Dプリンターで、簡単に出来てしまいますが
平面の方が想像力が湧くような気がします。
nakata(=^・^=)
目黒区・大田区で家を建てる なら
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