もしも浴室が暖かかったらどんなに快適なのだろうかと凍える浴室で震えながら考えた

 

善光建設の池内です。

 

寒~いこの季節、高齢の親が住む実家の浴室は

ものすごく寒いです。

ヒーターを置いたりしてみましたが

それでも身体に堪えるのではないかと心配です。

 

でも、当の本人は数十年ものあいだ、この状況が当たり前なので

こんなものだと思っているようです。

 

 

よくある冬の浴室のお悩み、というと―――

 

「窓があって、換気するにはいいんだけど

脱衣所からもう寒くて寒くて。」

 

「リラックスするはずのお風呂なのに

寒いなぁ…

イヤだな~と

バスタイムがストレスのもとになっています。」

 

「血圧がカーッと上がったり下がったり。

脳や心臓にすごく負担がかかっていると思うと心配で…。」

 

本当にそのとおりです、とても共感できます。

 

もし改善の方法をお探しの方がいらっしゃいましたら

激寒のお風呂をよ~く知っている私たちにご相談ください。

『浴室リフォーム』と同時に

『窓』にもひと工夫を加えるご提案ができます。

 

昔のお風呂とは明らかに違う今どきの仕様、

そして断熱のポイントは、なんといっても『窓』なんです。

もしも浴室が暖かかったらどんなに快適か

ぜひ味わっていただきたいと思います。

ゆっくりと一日の疲れを癒すお風呂に生まれ変わりますよ!