④家族が集まる空間 住んでからの生活を考えた間取り

 

■ 家族が集まる空間づくり 

家族のコミュニケーションが増える空間づくり

住まう家族が幸せであってこそ、本当のいい家であると善光建設は考えます。

そのために、

・住まう家族が健康でいられる室内空間づくり
・家族が自然と集まれる広く感じるリビングづくり
・家族のコミュニケーションが広がる動線づくり

例えば、

体に負担が少ない健康住宅にすることで、一緒に住むおじいちゃんおばあちゃんが元気になった。
親と子が顔を合わせる機会が増える対面キッチンにすることで、家族の会話が増えた。

最近では、子どもを賢く育てるためにも、
家族が顔を合わせるひとつの空間が大切だということも言われていますよね。

そんな家族の時間を大切にした心のあたたかみが増える空間づくりをご提案しています。

 

■ 住んでからの生活を考えた間取り

善光建設の家づくりには、あえて優先しないことがあります。

それは、キッチン設備やお風呂などの後で取り替えのきくもの。

優先しないというと語弊があるかもしれませんが、
それらのものは、年数を重ね生活のスタイルが変わるごとに変化するものだと考えているのです。

そのように変えられるものは、むしろその変化を楽しんでいただきたい。
そう、私たちは考えています。

なので、設計の段階ではその 「可変性」 も意識して。
設備だけではなく間取りも含め、将来の生活の変化に対応できるよう計算して設計しています。

逆に、替えがきかない 「構造躯体」 については、丈夫に安全に、徹底的にこだわります。
ガッチリとした 「構造躯体」 があってこその 「可変性」 なのです。

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