目黒区「限られた敷地を活かした家」完成内覧会レポ

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さわやかな秋晴れの10月18日(土)19日(日)、目黒区Iさま邸にて「ZENKOの家」完成内覧会を開催させていただきました。

 

先週、先々週と2週にわたって大型台風襲来の週末でしたが、この週末は久々の晴天!
次々とお客さまが足を運んでくださいました。

 

今回のテーマは

『限られた敷地を活かした3階建』。

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ご家族が楽しく暮らせる家をめざし、お施主様の想いをスタッフ一同受け止めて取り組ませていただきました。

 

目黒区のような都会ですと、特に多いのが「狭小地の住まいづくり」です。
Iさま邸は間口1間半で奥行のある敷地でしたので、その形状を有効に使い、細かいところまでムダにしない設計でつくられた住まいとなっています。

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たとえば、視界を遮る仕切をなくすことによって広く見せる工夫があります。
具体的には、廊下や階段を部屋に溶け込ませる工夫をするのですが、通常の家屋だと冬は暖気が逃げてしまって寒くてしかたない、なんていうことになります。

 

そこで活きてくるのがZENKOの家の高気密、高断熱性能。
家全体を魔法瓶のように包み込むことで開放的な空間をつくることが可能になるのです。

 

ご来場されたお客さまは、
「これだけ大きな収納があれば余計な収納家具を置かなくて済みますね!」
「パントリーって便利そうでいいですね。」
とおっしゃっていました。

 

ご来場の皆さま、ありがとうございました。
そして、このような機会をくださったIさま、本当にありがとうございました!

 

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